ねぷろふ
これはグループでもなく、会社でもなく、ただの個人のサイトです。
はなにをしているの?AIを使ったコーディング、Webアプリの開発、サイト制作、ツールづくり、あとよくわからないものをとりあえず動かすこと。だいたいAIが書いたコードを、合ってるかどうかよくわからないまま動かしている。それでもなんとかなっている。
ですが、本当によくないですよね、これ。AIを使ったコーディングがいくらできたとて、さらにいい使い方をするためには、基礎的なコーディングの知識が欠かせないというのに。エラーが出ても何が悪いのかよくわからないし、AIに投げたらなんとかなるからいいや、という思考が染みついてきている気がして、それはそれで怖い。ちゃんと学ばなければ、とは思う。思うだけで、今日もAIに投げている。
いや、これは本当によくない。絶対に、基礎的な知識が必要だ。自分ひとりでコードが書けて、はじめてAIにコーディングさせることが意味を成す。土台のないところにAIを乗せても、それは砂の上の城で、自分が何を作っているのかすら、本当にはわかっていない。わかった気になっているだけだ。これは反省として、ここに書いておく。
↑↑ ここはおせますよ ↑↑
↑↑ ↑ ↑↑↑↑ ↑※ これはわざとです。アートなので。
そういえば最近、いきていますって何だろう、と思うことがある。
朝起きて、スマホを見て、なんとなく時間が溶けて、気づいたら夜になっている。それでもまだ生きてる。すごいことでもないけど、すごくないわけでもない。
コードを書くときも、最近は結局AIに聞いて、AIに書かせて、レビューも半分くらいはAIだ。自分が書いているのか、AIが書いているのか、だんだんわからなくなってくる。でもよく考えれば、紙とペンの時代の人から見たら、今の自分だって十分ずるをしている。道具が変わっただけかもしれない。いや、道具が思考そのものを変えてしまっているのかもしれない。それって、悪いことなのか。
鉛筆で書いていた人が消しゴムを手にしたとき、誰かはきっと「努力が足りない」と言ったはずだ。たぶん。
生きているというのは、何かをやろうとしては失敗して、それでも次の日が来てしまう、その繰り返しだと思う。次の日が来るというのは、よく考えるとけっこうな奇跡で、まあいいんじゃね、別に。
そもそも、生きている意味というものは「存在」するものではない。形而上の、人間の空想だ。だから、ただ流れに任せればいい。まあ、流れというものも本当はないのだけれど。
結局のところ、愛が大事だと思う。それは、まあ、その、女の子に対してとか、そういうことも、なくはないというか、あるにはあるというか、べつにそこは深く聞かないでほしいんですけど。前に好きだった人がいて、その人とはいろいろ複雑で、一方的だったのかもわからないのだけれど、僕が別の人を好きだったときにその人が最接近してきて、だから正直に別の人が好きだと答えた。でもそのあと、やっぱりその人のことが好きだったと気づいた。気づくのが遅い。その後しばらくして彼氏がいるという話を聞いて、ああそうかと思っていたら、別れたらしいという話も聞こえてきて、今はもう別のところにいる。よくわからないけど、とりあえず今も好きです。以上です。深く聞かないでください。
とにかくそれだけじゃなくて、目の前のパソコンで、AIを使って何かを作るという行為への愛とか、そういうものでもいい。なんだっていい。対象はなんでもいい。
だから、なぜ生きているのかなんて、わからなくていい。いつか死ぬ。
一人しかいない。さみしいかと言われれば、まあ、そうかもしれない。でも考えてみれば、宇宙だって最初は一つの点だったわけで、孤独というのは何かが始まる前の状態のことなのかもしれない。

Projects
neplov 時計
Projectsというほどのものではないが、時計。限界まで容量を削った。たぶんうごく。
のこりはどれくらい?
いままで過ごしてきた時間が、日・週・月・年それぞれで何パーセントに相当するのかを視覚的に表示する。
Seismic Monitor α 地震情報モニター
EEW(Earthquake Early Warning)受信、発生した地震の情報の閲覧ができます。AIが作成しました。α版として提供しています。
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生存を確認しました
たらぽんはいきています